「ふわり」 ふわり ふわり ふわり まいおちるサクラ ふわり ふわり ふわり まいおちるユキ 思いおこすのは 愛しい愛しいあの子の姿 ふわり サクラがまいおちる ふわり ユキがまいおちる ふわり ふわり ふわり 聖より一言 またお会いできて嬉しいですわ皆様。 色々ありましたけれど、とりあえず本人の状態は落ち着いているようですわ こちらの詩は幽遊白書の飛影と雪菜さんという方たちのカプで書いたらしいですわ 何時もはこんな物書きませんのに・・・。 きっと思うところがあったのでしょうね。 それでは皆様、また次の詩で。 前のページへ戻るv