太陽の希望
あの人は。
俺の、初めての大切で素敵な人。
いなくなっちゃってから だいぶじかんがたった。
それでも、まだあえない
もしも、しんじるなら
もしも、かなうなら
もしも、であえるなら
「かならずまたあえるよ」
そういってみんなとわかれた日
なんだかぜんぶがからっぽになちゃったみたいだった。
いろんなひととであって
いろんなひととわかれた
また俺を呼ぶ声がする。
今度会える人は、あの人なんだろうか?
はかない夢を見ながら
また、行く。
あとがき
非常に自己満足度の高い詩になってしまいました。
近いうちに書く予定の半オリ小説に加える予定のある人視線で書いてみました。
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